映画版「ソラニン」の予告編は、ちょっとやりすぎ?

1月 26th, 2010 by くま No comments »

4月11日に公開される映画「ソラニン」の予告編をYouTubeより。

YouTube – 映画「ソラニン」予告編
YouTube Preview Image

これ、原作を読んだ人だと、
「そこまで見せちゃうの!?」
って思うくらい、見せちゃってるんですよね。
もし、映画館だったら、隣に座ってる友達の目を隠して、
「みちゃだめーーーっ!!!!」
って言いたくなるくらい。

一時期ネット上では、キャスティングとか賛否両論でしたが、私個人的にはなかなかいいんじゃないかな?と思います。
原作と映画が違うのは仕方ないよね。
先に原作読んじゃうと、人それぞれの思い入れとか強くなっちゃうしね。
予告編を見た限り、原作の雰囲気も残ってると思うし。

宮崎あおい、かわいいしw(ここ重要w)

主題歌はASIAN KUNG-FU GENERATIONが担当。
話の中に出てくる「ソラニン」という曲も、アジカンが作曲しています。
漫画の中の曲が、実際の曲になってどうなるか、楽しみです。

バンド物の漫画は「BECK」も好きだけど、やっぱり「ソラニン」は鉄板。
あえて大人に読んで貰いたい漫画だと思っています。
映画、絶対見に行かなくちゃ!

映画「ソラニン」公式サイト

ちょっと気になるICレコーダーをご紹介。

1月 22nd, 2010 by くま No comments »

ニュースサイトを色々見ていたら、新しいICレコーダーが出ていたので、久しぶりにご紹介しちゃいます。

まずは、YAMAHAのPOCKETRAKシリーズ。
POCKETRAK W24 | デジタルレコーダー | 製品情報 | YamahaSynth.com

【レコーダー】●YAMAHA POCKETRAK W24

POCKETRAK C24 | デジタルレコーダー | 製品情報 | YamahaSynth.com

【レコーダー】●YAMAHA POCKETRAK C24

前作のPOCKETRAK CXから、約1年半ぶりの新製品です。

BARKSにも特設ページが出来ていますので、そちらもご参考にどうぞ。
YAMAHA POCKETRAK W24・C24特集 / BARKS 特集

どちらも24bit/96kHzでの収録が可能です。
個人的には、XY方式のマイクの方が、定位が安定して好きなので、W24のマイクの方が好きです。
ウインドスクリーン、ワイヤレスリモコンと、付属品も豊富です。

しかし、C24のコンパクトなデザインには驚きますね!
電池含めても、たったの57gだもんなー。凄いっ!

POCKETRAKシリーズは、Cubase AI5が今回も付属。
編集にMIXに大活躍してくれますよ。

つづいて、TASCAMのDRシリーズ。
TASCAM|The NAMM Show 2010のお知らせ
まだ、NAMMショーで発表されただけの機種ですが、今までのTASCAMのレコーダーよりも、デザインが良くなったんじゃないかな?
DR-2dのデュアルレコーディング機能は、かなり斬新。
設定した録音レベルの音と別に、更に低い録音レベルで録音した音と、2種類保存してくれるみたいです。
ライブを収録するときに、突発的に大きな音が出て、音が歪んでしまったりした場合に、低い録音レベルで録音した音を使えば良いという訳です。
「録音レベルとコンプ・リミッターをちゃんと設定すれば…」というのが、今までの考え方だったので、かなりびっくりですね。

昨年の商品だけど、SONYのPCM-M10もご紹介。
PCM-M10 | リニアPCMレコーダー | ソニー

【セール特価】ソニーリニアPCMレコーダー 【税込】 PCM-M10-B [PCMM10B]【返品種別A】
唯一、この機種だけ、実際に触ったことがありますが、操作もしやすいし、非常に使いやすい機種だと思います。
手に持った時のフィット感も良いですよ。
ウインドスクリーンが別売りで、4,000円位するのがネック。

2年前位に、ICレコーダーブームがあって、色んな機種がわーっと発売されましたが、今はちょっと落ち着いたかな?という感じ。
個人的には、編集などのソフトがついた商品をオススメしたいです。

携帯やiPhoneでも収録出来ますけど、ICレコーダーで録音すると、またひと味違ったクリアな高音質で、楽しいですよ!

あー。そろそろ自分も配信しますかねぇ…w

Sony Ericsson「Xperia」のタッチ&トライイベントに参加してきました。

1月 22nd, 2010 by くま 2 comments »

話題のスマートフォン、Xperiaのタッチ&トライイベントに参加させて頂きましたので、写真を交えて、話題の最新機種をご紹介。

ソニー・エリクソンのサイト
http://www.sonyericsson.co.jp/product/docomo/so-01b/index.html

ドコモのサイト
http://www.nttdocomo.co.jp/product/foma/smart_phone/so01b/index.html

Xperiaは、アンドロイドというGoogleが開発したOSが搭載されたスマートフォン。
ドコモのHT-03Aに続く、アンドロイド携帯になります。
iPhoneみたいに、アプリを追加することで、色んな機能が追加出来るのも、最近のスマートフォンの特徴ですね。

カラーバリエーションは、ホワイトとブラック。
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ホワイトは、表面がツルツルしていて、光沢のある素材です。
ツルツルしていますが、触り心地も良くて、指紋もそんなに目立ちません。
ブラックは、マットな素材で落ち着いた色合い。
こちらも指紋は目立ちません。

手に取ってみました。
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iPhone3GSと大きさを比較してみると…
Xperia 高さ約 119mm×幅 約 63mm×厚さ 約 13.1mm 重量約 139g
iPhone 3GS高さ 115.5 mm×幅62.1 mm×奥行き12.3 mm 重量135 g
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iPhoneを触ったことのある人だったら、全く違和感無く持てるサイズ。
4.0インチの画面は非常に大きくて見やすいです。
動画とか持ち歩きたくなりますね。

手に取ってみても、質感も良くて、さすがソニエリ!って感じです。
「これは、ケースに入れたくないな!」って言ってたら、
ご一緒させて頂いたsakaki0214さんに、
「ケースいっぱいありますよ!」と。
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ま、傷つくの嫌だしねw
ソニエリお馴染みの、PORTERとのコラボケースも、発売されるのかなぁ?
せっかくなので、おしゃれなケースにも期待したいです。

純正のアクセサリーも沢山用意されているようです。
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裏蓋を外せば、バッテリーの交換が可能です。
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バッテリーだけを充電出来るアクセサリーも、用意されていましたよ。
ヘビーユーザーの方にも安心ですね。
ちょっと気になったのは、裏蓋が、結構簡単に外れちゃう事。
素材も薄くて、簡単にひっかかってるだけなので、ちょっと不安でした。

ここからは、Xperiaの面白い機能を、少しご紹介。
Xperiaの特徴的な部分って、「つながり」だと感じました。
例えば、カメラのこの機能。
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携帯のカメラにも顔認識機能がついたものが増えていますが、Xperiaは更に進化。
写真に表示された名前をタッチすると、その人にメールが送れたり、電話が出来たりします。

Twitter、mixi、Facebookとの連携も凄くて、登録されている人が、どんなことをつぶやいたかなどを時間軸でずらずらーっと並べてくれます。
それが「Timescape」です。
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「Timescape」は自分の聴いた音楽なども管理してくれて、仕事帰りの電車なんかで見ると面白いかもしれませんね。
「あ、朝聞いたあの曲、なんだっけー?」
みたいなときに便利そう。
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指で画面を「つつつーっ」ってスライドすると、見られるんですよ。
この画面の中に、さっき聞いた曲や、さっきの友達のつぶやき、お昼のランチの写真などなどが、時間軸で表示されるんですよ。
これは、面白いと思いますっ!画期的!
このUIが気持ちいいんですよねー。するするするーっと上下します。

今までの携帯電話でも、電話帳に顔写真を登録したりすることは可能ですが、こんなに面白い機能がついていたら、登録してあるみんなの顔写真を登録したくなっちゃいますね。
今まで以上に、友達とのメールなどのやり取りが楽しくなりそうな気がしました。

文字入力もかなり進化しています。
最新の「POBox Touch 1.0」を搭載して、斬新な入力アシストがついています。
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ローマ字入力しやすいように、次に入力される可能性のある文字を、ハイライトして表示してくれます。
例えば「山田さん」と入力したいとき、最初に押すのは「Y」です。
ローマ字の場合「Y」の後に入力される可能性のあるのは
「A」「I」「U」「E」「O」などですので、その文字をハイライトしてくれます。
「Y」の後に「K」を入れるローマ字は存在しませんので、そういう文字を入力出来ないようにしてくれます。
最初は「ん?」って思うんだけど、慣れると簡単です。
ソニエリケータイを使ったことがある人だったら、POBoxの便利さはご存じの通り。
更に進化した感じですね。

ここからは、個人的な感想を。

まず、待ちに待ったソニエリ端末のドコモ復活ということで、SO905iCSを使っていた私にしてみれば、涙が出るほど嬉しいです、はいw
Timescapeも面白いと思うし、UIがいい。
ほら、思い出って楽しいじゃん。
ま、楽しいだけじゃないけども(自虐w)
簡単に振り返ることが出来るTimescapeって、個人的には非常に好きです。

私が使っている携帯は、F-01A。
タッチパネルが付いていますが、機能が限られていて、そんなに使うことはありません。
iPhoneも持っていないし、タッチパネルの操作自体に慣れていません。
そういう私の主観ですが、「やや操作しづらい」と感じました。
アンドロイド携帯は、画面の下の方から、メニューを引っ張り出したり、画面を左右にスライドしたり出来るのですが、ちょっとだけ動作が遅く感じたり。
文字入力の際も、POBoxは便利なのですが、一つ一つのABCなどのキーを押すときに、他の文字を押してしまったり。
慣れの問題かもしれないのですが、もう少しチューニングして頂けるのではないかな?と勝手に思っています。
いや、してほしいw

iPhoneが魅力的なのって、アプリが充実しているっていう事だと思います。
「こんなアプリ面白いよ!」っていう情報は、いっぱい見かけますし、iPhoneユーザー同士だと、そういう会話も多いと思います。
アンドロイドも、沢山のアプリがあるのでしょうが、今のところ、私には、まだピンと来ません。
本日のイベントにも、沢山のデベロッパーさんがいらっしゃっていましたが、素敵なアプリをじゃんじゃん開発して頂いて、ユーザーを楽しませて頂けると、嬉しいなと思いました。

そして、何より嬉しいのは、この端末が「ドコモ」から発売されると言うことです。
FOMAのハイスピードにも対応しているし、軽快に使えること間違いなし!
会場内でFOMA回線でフルブラウザとか、YouTubeとか試しましたけど、快適でしたよ。
結構な台数の端末があったのに。びっくり。

今回のイベントでXperiaを触ってみて、また、未来に触れたような気分になりました。
新しいテクノロジーに触れるって、楽しいですね。
実際に発売されるのは4月の予定。
発売されれば、また、新しい情報も出てきそうですし、ユーザーさん同士の情報交換が活発化すれば、アンドロイド携帯も、もっと盛り上がりそうですね。

4月が待ち遠しいですっ!!

白い恋人なバウムクーヘン「TSUMUGI」を頂きました。

1月 19th, 2010 by くま 2 comments »

AMNさんのキャンペーンに当選して、石屋製菓さんの新商品、白いバウム「TSUMUGI」を頂きました。
石屋製菓と言えば、「白い恋人」でお馴染みですね。
その「白い恋人」のホワイトチョコレートを練り込んだバウムクーヘンが白いバウム「TSUMUGI」なんです。

白いバウム TSUMUGI [つむぎ] : 石屋製菓

北海道の大地を想像させる、麦の穂が描かれたパッケージです。
TSUMUGI
小麦、バター、甜菜糖と、北海道の素材を使用しているそうです。

中のビニールを開封すると、白い恋人でお馴染みの、ホワイトチョコレートの香りがふわ〜っと出てきます。
この香りだけで、かなり幸せな気持ちになれますw
TSUMUGI

この商品のキーワードは、「やわら濃い」。
ホワイトチョコレートを練り込んだからこそ産まれた、やわらかさと濃厚さ。
TSUMUGI
通常、バウムクーヘンを作るときは、生地にバターを練り込むそうですが、そこにホワイトチョコレートを練り込んであるそうです。

名前の通りの「白い」バウムクーヘンです。
切り口も綺麗ですねぇ。
TSUMUGI

一緒に頂いた「白い恋人」と頂きました。
TSUMUGI

ホワイトチョコレートが練り込んであると聞いて、最初のイメージは
「こってり」「どっしり」
した商品なのかな?と思っていましたが、実際に食べてみると、とっても柔らかくて、ふわふわした口当たりでした。
バウムクーヘンの重たい感じも少ないです。
甘さも控えめで、甘い物が苦手な人でも、食べやすいんじゃないかな?

普段は、北海道内でしか販売されていない商品なのですが、今、池袋東武百貨店で行われている、「食の大北海道展」の石屋製菓ブースでは、毎日300本限定ですが、販売しているそうです。
近所なので、ちょっと覗いてきましたよ。
大北海道展

石屋製菓のブースに着いたのが夕方だったので…。
大北海道展
完売でした!!
カイ士伝のカイさんも実際に買いに行かれたようですね。
白いバウム買ってきた – カイ士伝

美味しそうなソフトクリームも売ってたなぁ…。
大北海道展

食の大北海道展は1月26日までの開催だそうです。
ぜひ、TSUMUGIの「やわら濃い」味、食感を楽しんでみて下さい。

個人的には、私自身が北海道出身なのもあって、石屋製菓さんには、とっても頑張って頂きたいなーと思っています。
「やわら濃い」というキーワードを聞いたときは、北海道弁の「やっこい」(柔らかいの意)という言葉を思い出したり、甜菜糖と聞いて、実家の近所のビート畑を思い出したりしちゃいました。

あぁ…北海道って素敵。

より多くの人に向けたThinkPad、X100e、Edge 13”に触れてきた

1月 15th, 2010 by くま No comments »

1月14日、アジャイルメディア・ネットワーク様主催のブロガーイベントに参加してきました。

「レノボThinkPad新製品発表」ブロガーミーティング
〜10万円以下のモバイルPCについて考える〜

というイベントで、レノボのノートパソコン、ThinkPadの最新機種「X100e」「Edge 13」にタッチ&トライしてきました。

Lenovo – ThinkPad X100e 登場 -Japan
Lenovo – ThinkPad Edge 13” 登場 -Japan

こちらはEdge 13”。色はブラックとレッドの2色。
ThinkPad

こちらはX100e。色はブラック、ホワイト、レッドの3色です。
ThinkPad

ThinkPadといえば、黒のボディに赤いトラックポイントという、「赤と黒」のイメージが強いと思います。
良い意味で言えば「堅実」なイメージですが、ちょっと、お堅いイメージがありますよね。
「ThinkPadは、それが良いんだよ!」と言う人もいらっしゃるかもしれませんが、今回のモデルは赤や白も用意されており、今までの黒のごついイメージとはちょっと違う感じも、良いのではないでしょうか?
特にEdgeシリーズは、ツヤのある美しいボディです。
指紋は目立ちますが、それはツヤありの宿命ですね。

重量はX100eが約1.4kg、Edgeが1.6kg。
コンパクトなX100eの方が、ずっしり詰まっているような感じがして、何となく重く感じるのが面白かったです。
つや消しボディなのも影響しているのかな?
僕が時々持ち歩いている、MacBook(Late2008)は約2kgなので、かなり軽く感じました。

表面のThinkPadのロゴの「i」の○が光ってますよ。
ThinkPad
Edgeは、内側の「i」も光りますよ。
ThinkPad
こういう細工っていうか、ワンポイントって好きです。
かわいいよね。

ボディを開くと、いつものThinkPadのイメージですね。
手前がEdge 13”で、奥がX100eです。
ThinkPad
今までのThinkPadユーザーの方にも好まれるデザインなのではないかと思います。

キーボードのキーは、薄く出来ていますが、キーのカーブが絶妙で、とっても打ちやすいキーボードでした。
指が置きやすいなーと思いましたよ。
ThinkPad
「ノートPCのキーは打ちにくい!」と思っている人も、直ぐに慣れるんじゃないかな?

今回の2機種の、一番のポイントは「価格」なんじゃないかと、個人的には思っています。
レノボの直販サイトでは、X100eは59,800円〜、Edgeは、79,800円〜購入可能です。
この値段には、正直驚きました。
ぶっちゃけ、安いでしょ。
X100eの59,800円はメモリも1GBだし無線LANも非搭載なので、かなり微妙なスペックですが、63,400円のモデルだとメモリが2GBで無線LANも対応します。
サブノートとしては、十分なんじゃないかな?
Edgeは79,800円のモデルでも、初めてPCを買う人にもお勧めできると思います。
Bluetooth対応、HDMI端子もついています。
CDとかDVDのドライブは無いので、別途購入が必要ですが、初心者ユーザーには、そこら辺のフォローは欲しいかもしれませんね。

この辺の価格設定にするために、レノボの開発の皆さんは、相当苦労されたようです。
安かろう悪かろうでは、ユーザーもがっかりしてしまうでしょうが、今までのThinkPadに負けないボディ剛性、使い勝手を考えて作られたそうですよ。

今まで、ThinkPadユーザーと言えば、僕の中では「ビジネスマン」というイメージがありました。
でも、今回の2機種(個人的には特にEdge)は、学生から社会人になる人が、初めて買う一台とか、大学に入る時に買うとか、そういうビギナー的な人にも似合う一台なんじゃないかな?
ハイスペックを必要としない。でも、ちょっと書類を作ったり、家でネットで遊んだり、友達とメールしたり。
ネットブックは安いし持ち運びに便利だけど、画面も小さいし、なにかと不便なことも多いと思います。
同じ価格帯では無いものの、ちょっと頑張って、こういう機種を選ぶのも良いんじゃないかな?
何よりもカラーバリエーションが増えたのも、一般ユーザーが選びやすいポイントなんじゃないかな?

幅広い人にThinkPadを選んで欲しいという、レノボの意気込みを感じる2機種でしたよ。

今後、ヨドバシカメラなどの量販店にも、続々と展示されるそうなので、興味のある方は、ぜひ触ってみて下さい。
この値段とは思えない、良く出来た商品だと思いますよ!

☆追記
参加された皆様のレビューをまとめたブログパーツを、貼っておきます。
ご参考にどうぞ!

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