自分へのクリスマスプレゼント。その1

「自分へのクリスマスプレゼント」・・・という大義名分で、年末年始に自分の欲しい物を買う人は、きっと、僕だけじゃない・・・はずですw

という訳で、自分へのクリスマスプレゼント公開!

その1:Griffin Technology: iTalk Pro

iTalkPro

僕が現在使っている、iPod Classic 80GBのコネクタに差し込むだけで、iPodがボイスレコーダーになるという商品です。
この手の商品はいくつかのメーカーから販売されていますが、iTalk Proのデザインが一番好き。
ポッドキャスト用にICレコーダーを持ち歩いたりしていましたが、今はこれで十分かなーという感じ。

まだ、配信では使っていませんが、そのうち試してみようと思います。 Amazonで、54%OFFの3,430円で購入しました。
多分、並行輸入品だと思うのですが、日本語の解説書もついていて、誰でも簡単に使えると思います。

使用可能な機種を確認してから、購入してくださいね。

GriffinTechnology iTalk Pro GRI-IP-000063

楽天でも購入可能です。

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そして、もう一つのクリスマスプレゼントは・・・また後日!!

SoundEngine Freeがバージョンアップ。

ポッドキャスト配信者にも愛好者の多い、音声編集用フリーソフト、SoundEngine Freeが、5月初旬にバージョンアップされていました。
SoundEngine Free / Cycle of 5th

録音・再生のエンジンの修正も行われたようですので、今まで使っていた方は、バージョンアップしてみてはいかがでしょうか?

今回のバージョンアップでは、自動録音機能も追加されました。

追加された自動録音機能は、ある秒数平均dBを上回ると録音を開始しある秒数平均dBを下回ると録音を停止します。平均dBは、レベルメーターの「平均」を参考に

Cycle of 5thのソフトと言えば、RadioLine Freeというマルチトラックのフリーソフトも有名ですね。
これからポッドキャストを始めよう!という方には、オススメのソフトの一つです。
RadioLine Free / Cycle of 5th

雑誌で見つけた、ポッドキャストの収録に役立ちそうな記事。

今月発売されている、「サウンド&レコーディングマガジン3月号」と、「SOUND DESIGNER3月号」で、ボーカルレコーディングに関する特集が掲載されています。

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サウンド&レコーディング・マガジン 2008年 3月号 [雑誌]サウンド&レコーディング・マガジン 2008年 3月号 [雑誌]
サウンド&レコーディング・マガジン編集部
リットーミュージック 2008-02-15

by G-Tools , 2008/02/18

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SOUND DESIGNER (サウンドデザイナー) 2008年 03月号 [雑誌]SOUND DESIGNER (サウンドデザイナー) 2008年 03月号 [雑誌]
サウンドデザイナー社 2008-02-09

by G-Tools , 2008/02/18

  • マイクの種類と、マイクの指向性の解説
  • マイクとウインドスクリーンの位置の例
  • 収録時のレベル合わせ
  • コンプレッサー、イコライザーの設定

等、図や、設定の例を含めて、 非常に分かりやすく書かれています。
特に、コンプレッサーや、イコライザーの設定は、設定の数値も書かれていて、それを参考に試してみるのも、良いと思います。
DTMやレコーディングに関する雑誌ですが、ポッドキャストを作成している方に役立ちそうな情報もあるので、今後も、見つけたらご紹介して行きますね。

それにしても、サンレコの、ポリスの特集記事は面白かった。
海外で行われたツアーの、システムに関する記事でしたが、最近の海外アーティストのツアーは本当に大掛かりになっていますね。
音はもちろん、映像にも拘ったライブが増えています。
昔のライブのスクリーンは、小さくて見えないアーティストを大きく見せる為の物でしたが、今は演出の一端を担っています。
実際、U2やストーンズのライブを見ていますが、映像の演出に驚かされます。
音も、昔に比べたら、めちゃくちゃ良くなったしね。

そして、サウンドデザイナーの野呂さん!
懐かしいなぁ?。カシオペア、結構聞いてました。

動画を作ってみた。:PowerDirector Express

前の記事に、神戸・大阪を旅したときの写真を、スライドショーにした動画を貼り付けてみました。

先日購入した、バルク品のDVDドライブに付属していた、CyberLink DVD Suiteに含まれている、PowerDirector Expressというソフトを使用しました。

PowerDirector Express撮ってきた写真と、頂いた写真のデータを640×480に合わせてリサイズして、使う順番に並べます。
途中に入れた文字も、画像で作りました。
PowerDirector Expressは、psd形式も読み込めるので、Photoshop等の画像が、そのまま読み込めます。
いちいちJPEGで保存し直す必要が無いので、文字や画像をエディットし直したい時は便利です。

音楽に合わせて画像の長さを調節して、必要に応じてトランジションという、画像を切り替えるエフェクトをかけたり。
あまり派手な動きは必要なかったので、ゆっくり画像が切り替わる、「フェード」をメインに使いました。
文字が入っている画面から、そのまま写真に切り替えるのが何となく嫌だったので、
文字の画面→真っ黒の画像→次の写真
という風に、切り替えの間に、黒とか白だけの画像を挟んでフェードした場所もあります。

ソフトは、機能限定版なので、テロップの編集方法が限定されていたり、出力する際のファイル形式も限られているのですが、私が作ったスライドショーのようなものであれば、問題なく使えます。

MPEG2形式で出力した物を、携帯動画変換君というフリーソフトで、「iPod形式」を選んで変換。
MP4形式で出力されるので、それをサーバーにアップして、ポッドキャストとして配信してみました。
最初は拡張ポッドキャストにしてみようかな?とも思っていたのですが、URLのリンクも必要ないし、作成の手間を考えると、ビデオポッドキャストの方が分かりやすいかな?と思って、動画にしてみました。

音楽のタイミングに合わせて、 画像を切り替えたのですが、携帯動画変換君でエンコードした時に、タイミングが微妙にずれてしまいました。
マシンスペックなのか、ソフトの問題なのかは分かりませんが、ちょっと残念。

でも、作るのは楽しかったです。
こういう事をしていると、xactiが欲しくなりますね(笑)
これで、私も、動画人?(笑)

ICレコーダー、どれを選ぶ?

ICレコーダーの新機種が、続々と登場してます。
ポッドキャストジャーナルさんや、ちんさんのBLOGでも、KENWOODのMGR-A7が紹介されていましたね。

高音質録音機能を搭載したデジタルオーディオレコーダー『Media Keg MGR-A7』: Podcast journal – ポッドキャストジャーナル

ポッドキャストとけものみち「BONCHICAST Log」 | 「TEAC TASCAM DR-1」、「KENWOOD MGR-A7」

MGR-A7の、3マイクっていうのは、興味あります。
しかし、2マイクの時に、無指向になるのは、良いのか悪いのか…。
マイクの指向性が特殊なので、使い方を選ぶかもしれません。
普段から3マイクで使えば良いんでしょうが、2マイクの時にも指向性を選べると面白いのになーと思ったりしています。
楽天の一番安いお店で、33,800 円
こちらは、ACアダプター付属ですが、ウインドスクリーンのオプションは無いようです。
3マイク3モード録音機能搭載デジタルオーディオレコーダーKENWOOD デジタルオーディオレコーダ…



TASCAM DR-1の価格も、発表されました。
一番安いお店で、27,850円。ACアダプターが別売りで3,000円位のようです。
ウインドスクリーンや、専用スタンドなどは、後日発売のようですが、外で使うには、ウインドスクリーンは必須ですね。
僕個人的には、35,000円?40,000円だと思っていたので、思ったよりも安いなという印象です。
★TASCAM/Portable Digital Recorder DR-1

ICレコーダーの需要って、上がってるのかな?
ヨドバシアキバのICレコーダー売り場を見に行くと、結構人が居るんですよね。
会議を録音するのかな?っていうような、サラリーマン風の方だったり、講義を録音するのかな?っていうような、学生さん風の方だったり…。
バンドの方でも、持ってる方が増えてるみたいですね。

人が集まっているのは、会議とかに使うような、細長い、所謂ICレコーダーっぽい機種の場所でして、R-09のように、ちょっと高い機種は、ガラスケースの中に入っているので、本当に興味がある人が眺めている状態ですね。
楽器屋さんに行けば、実際に触れるお店も増えました。

しかし、これだけ機種が増えると、何を基準に選ぶかって、悩みますね。

自分がZOOM H2を買った時には、R-09と、ZOOM H2位しか選択肢が無かったし。
その他は、ZOOM H4か、PCM-D1だったし、サイズとか価格的にパスしました。
自分のポッドキャストを、ちょっと良い音にしたいなという願望から、オリンパスのICレコーダーからの変更だったので、十分満足しています。
それよりも、USBオーディオインターフェースになるっていう機能が嬉しいです。
オーディオインターフェース単体でも結構なお値段ですし、殆ど家で収録してますしね。
コンプ リミッターをかけた状態で、PCに収録できるのは、意外と便利です。

普段から持ち歩いて、気軽に収録したい!という方には、サイズ・重量って重要ですよね。
あと、デザイン(笑)
そういう意味では、R-09を選ぶ人が多いのも、分かる気がします。
電池駆動出来るかどうかもね。

ZOOMは、コストパフォーマンスの高い商品を、いっぱい作っているのですが、何となくブランドイメージで損している気がします。
良い商品なんだけどなぁ。
機能詰め込みすぎっていう意見もありますけどね。

僕自身、H2しか使った事が無いので何とも言えませんが、他の機種も試してみたいです。
SONY PCM-D50のデザインも個人的には好き。高いけど(笑)
誰か、買ったら貸してください(笑)

個人的な感想なのですが、ポッドキャストを聞いている人って、自分が思っている以上に音質を気にして聞かれている方が多いような気がします。
僕は、自分のトークがつまらないのでw、音くらいは良くしたいなっていう気持ちもあったり。
「音が良いから聞き辛い」っていう人は居ないでしょうしね。

僕のポッドキャストも、もう少しその辺を拘りたいなーと思ったりしています。
自分でもそういう作業をしているのが、楽しかったりしますしね。

タスカム・ポータブルデジタルレコーダー「DR-1」

この時期、アメリカでは、毎年「NAMMショー」という展示会が行われています。
正式名称は、「The 2008 NAMM Show」。
アメリカ最大の楽器フェアのようなもので、各メーカー、ここに照準を合わせて新製品を発表します。

TEACの、レコーディング機器やDTM商品を扱っている部門である、TASCAMが、ICレコーダーを発表したと、MusicMaster.jpに書かれていたので、ご紹介しておきます。
[NAMM2008]タスカム、ポータブルデジタルレコーダー「DR-1」発表!(MusicMaster.jp)

  • 録音メディアはSDカードを採用(4GB以上のSDHCカードにも対応)
  • 高音質24ビット、48kHzWAVフォーマット、MP3フォーマット対応
  • 高品位ステレオコンデンサーマイク内蔵。使用状況に合わせてマイクの向 きを90度可変可能
  • 充電式のリチウムイオン電池を採用 (内蔵マイク、MP3録音時で、フル充電で約7時間の録音が可能)
  • 録音レベルを最適に保つオートゲインコントロール、リミッターを内蔵
  • 1GBのSDカードを付属
  • マイクの吹かれや余計な低音を低減するローカットフィルタ
  • 再生スピードを-50 %〜+16 %で可変可能
  • 音程を変えずにテンポを変えるVSA(Variable Speed Audition)機能搭載
  • キー(音程)を自由に変えられるキー・コントロール機能搭載
  • 録音済みのデータに新しい録音を重ねることができるオーバーダブ機能
  • 特定の定位の音をキャンセルできるPART CANCEL機能搭載
  • 指定した区間を繰返し再生できるループ再生機能
  • エフェクタ内蔵
  • 外形寸法 : 約 70.0(W) × 135.3(H) × 27.0(D) mm (突起部含まず)
  • 質量 : 約 208g (リチウムイオン電池を含む)

マイクの角度変えるのって、どういう仕組みなんだろう?
見た感じ、テープレコーダーっぽいボタンが多いから、初めて使う人でも、使いやすそうな感じですね。
オーバーダブ出来たり、再生スピードが可変だったり、面白い機能もいっぱい入ってるようです。
リチウムイオン電池っていうことは、単3が使えないっていう事だと思いますが、その代わり、長時間録音が出来るんだと思います。
フル充電で、MP3が7時間録音出来れば、余程じゃない限り、困らないでしょうしね。

ちょっと気になる一台です。

TEAC ニュースリリース : TASCAM ポータブルデジタルレコーダー『DR-1』を発表

TASCAM DR-1 楽天市場 楽器de元気
★TASCAM/Portable Digital Recorder DR-1
楽器de元気

ハンディ・レコーダー特集 : サウンド&レコーディングマガジン2月号

毎月読んでいる、サウンド&レコーディング・マガジンの2月号が発売されました。
今月の表紙は、RADIO HEAD。今月の表紙も、かっこいいね!

サウンド&レコーディング・マガジン 2008年 2月号
サウンド&レコーディング・マガジン 2008年 2月号今回の特集記事は、「一番音のいいハンディ・レコーダーはどれだ!?」
チェック機種は、以下の通り。

  • EDIROL R-09
  • KORG MR-1
  • M-AUDIO MicroTrack II
  • SONY PCM-D50
  • ZOOM H2

ポッドキャスターにお馴染みの、R-09を筆頭に、サンレコらしく音楽を収録するのに適した機種の紹介をしています。

先日、 ちんさんのblog、
ポッドキャストとけものみち「BONCHICAST Log」 | オリンパスのハイエンドレコーダー登場や、
Podcast Journalの、
オリンパスのICレコーダー『LS-10』登場: Podcast journal – ポッドキャストジャーナルで紹介された、オリンパスのLS-10は、掲載されていませんが、非常に面白い記事でした。
収録した音のサンプルが聞けるようにもなっています。
サウンド&レコーディング・マガジン2008年2月号連動「一番音のいいハンディ・レコーダーはどれだ!?」対応サウンド

ファイルタイプによっては、再生できない場合もあるかもしれませんので、ご注意下さい。

“ハンディ・レコーダー特集 : サウンド&レコーディングマガジン2月号” の続きを読む

くまの形の、かわいいFlashMP3プレイヤー。MyFlashFetish

SeesaaブログでPodcastをする場合、ファイルをアップロードした後に、タグを貼り付けると、自動的にFlashプレーヤーが表示されます。
表示されるプレーヤーは1種類で、選ぶ事が出来ません。
ボリュームの調整も出来るし、ダウンロードボタンもついていて、便利なプレーヤーなんですが…。

そこで、色々検索していたら、とあるBLOGを見つけました。
かわいいクマさんの埋め込みフラッシュmp3プレイヤー : MyFlashFetish.com(■ 音楽方丈記 ■)

ここで紹介されている、MyFlashFetishというサイトでは、いろんな種類のFlashプレイヤーが設置してあって、登録さえすれば、誰でも簡単に使う事が出来ます。

使用する手順は、
・まず、自分のサイトにMP3ファイルをアップロードする。
・MyFlashFetishで、プレイヤーの種類を選ぶ。
・色の組み合わせ、自動再生、ボリュームの設定をする。
・アップしたMP3ファイルのURLを、MyFlashFetishのサイトに登録する。
・表示されるコードを、コピペして、自分のBLOGに貼り付ける。
…というような感じです。

プレイヤーの種類によっては、ボリューム調整が出来ません。
くまプレーヤーも、ボリュームが固定ですが、プレイヤーを作成する画面のオプションで、ボリュームを調整できますので、少し下げておいた方が良いかもしれません。

基本的には、幾つかのファイルを登録して、まとめて再生するプレイヤーなのですが、一つのファイルだけを登録すれば、Podcastのプレーヤーにも使えます。
※Podcastで使う方は、記事の中にMP3ファイルへのリンクを、必ず書き込んでください。
これを忘れると、RSSに反映されないと思います。

#26で、早速使ってみました。
すげーかわいい!!!
ちょっと手間が掛かるんだけど、BLOGのアクセントとして、置いてみるといいかもしれませんね。

先ほどご紹介した、■ 音楽方丈記 ■というBLOGでは、色々な種類のフラッシュMP3プレーヤーをご紹介されています。
皆さんも、ぜひ、覗いてみてください。
■ 音楽方丈記 ■ http://blog.so-net.ne.jp/sothis/

iTunes Storeに登録されました。

年末に、iTunes Storeに登録していたのですが、年明けにPodcastカテゴリに追加されました。
iTunes Store
登録をする為には、iTunes StoreのIDが必要です。
一度でもiTunes Storeで購入経験があれば、大丈夫なんじゃないかな?

カテゴリが「ミュージック」なんだけど、大丈夫かな?(;´Д`)
iTunes Storeで「くまめがね」で検索すると、エラー出ます。
「くま」で検索すると、Podcastの中に出ます。
なんで?w

iTunesに登録する為のボタンも、作ってみました。


くま - くまめがね - Podcast

なんか、それっぽい感じでしょ?w

iPod・iTunesで、効率よくPodcastを聞く。

Podcastを聞き始めた頃、iTunesにダウンロードし、iPodに転送して聞くまでは、とてもスムーズに到達しました。
でも、その後に、気づいた事が…。

「ダウンロードした番組が一つずつしか聞けない」

という事でした。

せっかく色んな番組をダウンロードしたのに、一つの番組を聞くたびに、iPodを操作して、次の番組を選ばなきゃならない。
これは面倒!!
…と思ったときに、助け舟を頂きまして…。
教えていただいたのは、BonchicastのちんさんのBLOGでした。

この中の記事に「新しく落としたポッドキャストだけ聞く方法」という記事があります。
一部引用すると…。

「スマートプレイリスト」を利用すれば自動的に新しくダウンロードしたファイルでプレイリストが更新されるよ。

WindowsのiTunesであれば、
「ファイル」→「新規スマートプレイリスト」
で作成する事が出来ます。
僕が真似している設定を、写真で載せておきます。

Podcast用スマートプレイリスト

このプレイリストを、iPodで同期してあげれば、常に自動的に更新してくれます。
聞いた番組はリストから削除されるという、非常に便利な機能です。

このプレイリストを眺めていて、ふと気づいたのが、「順番がバラバラ」という事でした。
どうやればいいかなーと思って色々試してみた結果…。
(ご存知の方も多いと思いますが…。)

「名前」「アーティスト」「アルバム」…など書かれている、リストの一番上で、右クリック。
「リリース日」にチェックをつけて、表示するようにしました。
これで、その番組が配信された日付の順番で、プレイリストが完成します。

リリース日順に並べる

こうしておけば、番組の時系列が狂って、話の内容が見えなくなってしまったりする事が防げます。

っていうか、それをデフォルトにして欲しい(笑)

こういうTips的なものって、気づいた人しか知らないっていう事も多いのが、もったいないなーと思って、書いてみました。