早速、買いに行きましたが、いろんな種類があるんですねぇ。
値段も色々ありまして…。
一応、自分が考えていた選択肢は、
だったので、それに絞って選んできました。
色々見た結果、購入したのは、サンワサプライの「SKB-SL08BK」というキーボードです。

パソコン用のデスクが小さいので、小さいキーボードを探していました。
若干、キー配列が違うのですが、すぐになれると思います。
矢印キーの位置や、ファンクションキーの位置が違うと、こんなに困るんだなぁと、改めて感じました。

バックスペースの上に、デリートキーがあります。
あんまり使わないので、それほど困りませんが、慣れるまではちょっと大変。
パンタグラフ式のキーボードは、薄っぺらいので好き嫌いが分かれますが、普通のキーボードよりも深く押し込む必要が無いので、僕は好きです。
このキーボードは、緩やかな傾斜がついていて、上の方のキーも押しやすくなっています。

普通のキーボードを使っていた人でも、この傾斜のお陰で、打ちやすいんじゃないかと思います。
キー周りが、光沢のある素材を使っているのが、ちょっとおしゃれです。
一つだけ欠点を上げるとすれば、キータッチ音が、大きいという事です。
パンタグラフ式のキーボードは、かちゃかちゃという音が大きいのですが、この機種は特に大きいです。
といっても、気になるほどではありませんが、最近のノートパソコンのキーボードよりも、確実に大きな音ですので、煩いキーボードが嫌いな方にはお勧めできません。
コンパクトサイズのキーボードですが、キーピッチは普通サイズ。
テンキーも付いているので、作業に支障もありません。
ちょっとコンパクトな物を探している方にお勧めです。
それにしても、キーボードもいろんな種類がありますね。
スイッチの種類などで、色んな違いがあるようです。
1万円以上の機種も触ってみましたが、かなり打ちやすそうでした。
ちょっと欲しかったけど、今回はスルーでw
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